お土産でいただいた日本酒「もりおかすぱぁくりんぐ」が、まるで果実酒のような衝撃だった!

お酒

こんにちは!地方在住の会社員パパ、TAKUMAです。

いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます!

今日は、先日子どもの同級生のパパ友からお土産でいただいたお酒があまりにも美味しかったので、その感動を皆さんにシェアさせてください!

家族ぐるみで交流のあるパパ友なんですが、その気遣いに、飲む前から胸がいっぱい!それだけでお酒が進んじゃいますよね(笑)。

盛岡で見つけた!青いボトルの「すんごいスパークリング」

いただいたのは、岩手県盛岡市にある有名な酒蔵「桜顔」さんの『もりおかすぱぁくりんぐ』です。

株式会社 桜顔酒造 | SAKURAGAO | 岩手県盛岡市
岩手県盛岡市の桜顔酒造の公式サイトです。伝統の南部杜氏が醸す、地元で愛され続ける酒造りを目指しています。。

「桜顔」という名前、素敵だと思いませんか?お酒を飲んで頬がほんのり桜色に染まる様子から名付けられたそうです。そんな粋な名前の酒蔵が作るスパークリング、期待が高まります!

実際に飲んでみて感じた感動ポイントをまとめました。

1. グラスに注いだ瞬間、香りが「ぶわっ」と広がる

まず、グラスに注いで真っ先に感じたのが香りの凄さです。

日本酒特有の香りが苦手な人でも、これなら「いい香り!」と即答するはず。フルーティーで華やかな香りが食卓を包んで、一気に贅沢な雰囲気になりました。

2. まるで果実酒!驚きのフルーティー体験

一口飲んで、夫婦で顔を見合わせました。「これ、本当に日本酒!?」と。

とにかくフルーティー。お米の優しい甘みと、果実を思わせるようなジューシーな味わいが口いっぱいに広がります。

「日本酒はちょっと苦手…」というママさんやパパ友さんも、これなら「美味しい!」と笑顔になれるはず。まさに「桜顔」になれる一杯ですね。

3. すずのタンブラーで至福のひととき

すずのタンブラーでいただいてみました。

見てください、このキメ細かい泡!すずの効果でキンキンに冷えた状態が続き、喉越しもさらに滑らかに。

アルコール度数も6%と軽めなので、スイスイ飲めてしまいました。

まとめ

今回、パパ友からいただいた「もりおかすぱぁくりんぐ」。

自分ではなかなか出会えなかったであろうこの一本、そのセレクトのセンスに脱帽です!

お土産って、その人の「美味しいものを共有したい」っていう優しさが詰まっていて、本当に良いものですよね。わたしも今度どこかへ出かけたときは、センスの良いお土産をお返ししたいなと思っています。

「もりおかすぱあくりんぐ」、皆さんも岩手・盛岡の味を楽しみたい時はぜひチェックしてみてください。

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